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HOME > 美術 > 現代美術評論
商品名
価格
2,200 円(税込)
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日本の現代彫刻を考える上で、1970年代のミニマリズムをどのように位置づけるかという問題をめぐる一冊。第1章では、ミニマルアート以降の人間彫刻の特質を、色彩の問題に限定して考察を行った。第2章では、保井智貴とドナルド・ジャッド、藤原彩人とロバート・モリス、大橋博とアンソニー・カロら、両者間の作品における類似・共通点の考察を行っている。
商品名
価格
2,200 円(税込)
数量:
横須賀に育ち、国内外で幅広く活躍した彫刻家・眞板雅文(1944〜2009)は、早くから「写真」を取り込んだ立体作品を制作していた。本書は、眞板雅文の作品について時系列に即した展開としてではなく、彫刻=写真という全体像を一体的なものとしてとらえた観点から考察された一冊。
商品名
価格
5,500 円(税込)
数量:
1980年代から現代美術を見続けた著者が雑誌、展覧会カタログ等に寄稿してきた文章を収録した一冊。大学院時代からのテーマであったコンスタンチン・ブランクーシについての本質に迫る評論をはじめ、作家の視点から深く作品を観察した現代美術論集。
商品名
価格
2,200 円(税込)
数量:
風景をモチーフとした彫刻作品の分類、整理や静物と風景の分岐点についての検討、また、野外彫刻における環境と風景についての考察などを中心に、多角的な視点から論じている。
(全4件)

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