ようこそ ゲストさん

  • ホームへ戻る
  • サイトマップ
  • マイページ
  • カートを見る
HOME > 版画・写真 > 版画技法書・版画評論

版画技法書・版画評論

商品名

世界版画全史 (黒崎 彰)

価格
\ 3,000 +税
数量
購入
世界版画全史 (黒崎 彰)
世界的に活躍する「版画家」ならではの視点から、新たに版画を学び、また版画を制作しようとする者に対し、鑑賞と制作の両面から版画史を分かりやすく解説する。
前書『版画史解剖』(2002年 阿部出版刊)に新連載の「20世紀編」を追加し、初めて世界の版画史を通覧することができる一書である。
版画を作ろう、版画であそぼう (丸山浩司 監修)
身近な道具や簡単に手に入れられる材料を用いて、これまでまったく版画を制作したことのない方でも遊びながら楽しんで作れるような版画技法を1冊にまとめた技法書です。
画用紙を使った「紙版画」、魚拓のように刷り取る「拓刷り」、年賀状作りに最適な「消しゴム版画」や「ステンシル版画」、パスタマシンで刷る版画や描いた絵をそのまま刷り取れる「リトグラフ」、「正方形組合せ木版画」に「ジグソーパズル木版画」など、特定の技法を紹介するのではなくモノを刷り取るという版画技法のエッセンスを紹介し、その魅力を広く、深く紹介します。
商品名

版画、「あいだ」の美術 (松山龍雄)

価格
\ 2,000 +税
数量
購入
版画、「あいだ」の美術 (松山龍雄)
本書では、明治期文明開化の浮世絵から、近代の「創作版画」の誕生、そして戦後版画の復興、さらに「現代版画」の黄金時代へと続く日本の近現代「版画」の展開を、豊富な図版とともに丁寧に解説しています。
棟方志功や池田満寿夫らの国際的な活躍とは何だったのか、そして、近年人気の高い川瀬巴水や吉田博の木版画の魅力とは?
版画専門誌の編集者を30年以上も務める筆者の経験をもとに、国際的にも評価の高い日本の版画の本質とその魅力を初めて体系的に論じています。
商品名

合羽版・型染を作ろう (髙橋宏光 監修)

価格
\ 2,300 +税
 
在庫なし
合羽版・型染を作ろう (髙橋宏光 監修)
本書は、型紙を使って和紙に絵柄を摺る、日本の伝統的な版画技法「合羽版」と、布地に摺る「型染」について、基本的な技法から本格的な作品制作方法まで、初心者にもわかりやすく紹介しています。
最新にして唯一の、合羽版・型染のフルカラー技法書です。
商品名

シルクスクリーンを作ろう (中山隆右)

価格
\ 2,300 +税
数量
購入
シルクスクリーンを作ろう (中山隆右)
これからシルクスクリーン版画を始めたいと思っている方、シルクスクリーンでオリジナルのTシャツやグッズを作りたいと思っている方に最適の技法書! シルクスクリーンを始める際に必要な道具・材料の紹介、基本となる「製版」や「刷り」から高度な「多色刷り」の工程をマニュアル方式でわかりやすく解説しています。さらにTシャツや布バッグ、金属、ガラスに刷る方法、自宅で簡単に制作する方法も紹介しています。初心者で、趣味でシルクスクリーンを楽しもうという方にもうってつけです。

このページのTOPへ

©ABE PUBLISHING LTD. 2001-2018