検索条件

  • オンラインショップについて
    • ご利用ガイド
    • 登録情報確認・変更
    • お問い合わせ
    • 海外からのご購入
    • 個人情報保護方針
    • 会社概要
    • SSL3.0脆弱性について
HOME > 美術 > 陶芸・工芸 > 陶芸評論
商品名
価格
3,850 円(税込)
数量:
『炎芸術』編集主幹の松山龍雄が、同誌に20年以上にわたり連載してきた「アトリエ陶談」「アトリエ・インタビュー」「陶芸家ヒストリー」などの主要記事をまとめた一書。総勢66名の陶芸家を、制作活動を始めた年代順に並べ替えて編集し直したことにより、戦後から現在までのもう一つの「現代陶芸史」が浮かび上がってくる。テキストは初出のままとし、各作家の主要作品2点ずつをカラーで掲載した。
商品名
価格
5,500 円(税込)
数量:
工芸評論家・外舘和子氏による、日本の近現代陶芸史。幕末から現代まで、約150年の展開を初めて本格的に体系化する。近現代陶芸の理解を助けるため、縄文から近世までの陶磁史要旨も掲載。
また、板谷波山をはじめとする近代巨匠から若手作家まで作家論109篇を収録。陶芸をはじめ、工芸に興味のある読者には必携の一冊となる。
A5判、672頁。
(全2件)

©ABE PUBLISHING LTD. 2001-2022