ようこそ ゲストさん

  • ホームへ戻る
  • サイトマップ
  • マイページ
  • カートを見る
HOME > 陶芸・工芸

陶芸・工芸

商品名

漆の技法 応用篇 (柴田克哉)

価格
\ 2,300 +税
数量
購入
漆の技法 応用篇 (柴田克哉)
本書は、2012年9月に刊行された『工芸入門講座 漆の技法』の応用篇となります。
講師は前書同様、漆芸家・柴田克哉氏をむかえ、前書で紹介した漆の基本技法を踏まえて発展させた「応用」技法を紹介し、本格的な漆器作りを学びます。
漆の技法には、素地・下地・塗り・加飾・仕上げの段階で様々な塗りの技法があり、それらを組み合わせることで〝漆器〟を作り上げます。
本書では、応用技法として素地に和紙を用いる「一閑張り」「張抜き」、素地に直接漆を塗り地粉や砥粉を蒔いて補強する「蒔地」、さらに塗りに一工夫加えて見た目をより華やかにする「変わり塗」などを紹介します。
漆の基本技法をマスターした方が、さらに本格的な漆器作りに挑戦できます。
前書と合わせて、〝漆の技法〟をマニュアルとして紹介する唯一の技法書となります。
商品名

漆の技法 (柴田克哉)

価格
\ 2,300 +税
数量
購入
漆の技法 (柴田克哉)
近年、趣味で「漆(うるし)工芸」を始める人が増えています。しかし、陶芸に比べて専門的で、実際にその技法を習得するためには、カルチャーセンターか漆芸作家の教室などで学ぶしかなかったのです。また、技法書によって、ひとりで手軽に漆芸を始めようとしても、ほとんど出版されていませんでした。そこで、個人でも漆工芸を独習できる技法書を刊行しました。本書では、陶磁器修復法の「金継ぎ」から、基本の「塗り」、「加飾」の基本の「蒔絵」「螺鈿」「卵殻」へ、さらに自由な造形の「乾漆」技法を学びます。
商品名

うるしの器

価格
\ 2,381 +税
 
在庫なし
うるしの器
平易に漆器と漆芸制作を始めることができる、本邦初の漆芸マニュアル。平蒔絵などの加飾技法まで紹介。
商品名

炎芸術132号

価格
\ 2,000 +税
数量
購入
炎芸術132号
[特集]
陶の人形(ひとがた)
命のかたち
「人形」の魅力とは何か? 談・籔内佐斗司
林 茂樹、大塚茂吉、北川宏人、小林佐和子、
池田省吾、相場るい児、大上伊代、鴨頭みどり、
河上奈未、小山智徳、島村 光、滝口和男、
田畑奈央人、津守愛香、中尾郁夫、西村芳弘、
日野田 崇、升 たか、山田 和、山野千里、
吉川千香子、米田 文
陶の人形の歴史
[陶芸を見る]
松田百合子/五味謙二/西岡 悠
金工 留守 玲
時代でたどる日本の陶芸 縄文時代
松本ヒデオ展/隠﨑隆一展
第11回国際陶磁器展美濃
第12回パラミタ陶芸大賞展
[陶芸を買う]
今すぐ買える陶芸の逸品
[陶芸を作る]
陶芸実践講座 結晶釉で作る碗
講師・中里浩子
[付録]
陶芸用語辞典ハンドブック
"HONOHO GEIJUTSU" English Summary
[定期購読]
商品名

炎芸術131号

価格
\ 2,000 +税
数量
購入
炎芸術131号
[特集]
現代の天目
てのひらに広がる宇宙
桶谷 寧、九代長江惣吉、林 恭助、
古谷宣幸、今泉 毅、
木村盛康、岩井 純、鎌田幸二、
佐々木 禅、松林 廣、瀬戸毅己、
木村宜正、橋本大輔、古川 剛
天目の種類と歴史
曜変、油滴、建盞(禾目・兎毫盞)、
玳玻盞、木葉天目、灰被天目、
白天目、菊花天目
天目とは何か
[陶芸を見る]
宮脇昭彦/椎名 勇/阿波夏紀
截金ガラス 山本 茜
金重陶陽 没後50年展
2017京畿世界陶磁ビエンナーレ
[陶芸を買う]
今すぐ買える陶芸の逸品
[陶芸を作る]
陶芸実践講座 織部で作る向付
講師・穂髙隆児
[付録]
陶芸用語辞典ハンドブック
"HONOHO GEIJUTSU" English Summary
[定期購読]

このページのTOPへ

©ABE PUBLISHING LTD. 2001-2017