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陶芸技法書・陶芸評論

商品名

くらしの器を作ろう (百田 輝)

価格
\ 2,300 +税
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くらしの器を作ろう (百田 輝)
作陶をされる方であれば、誰もが使いやすくてお洒落な「日常使いの器」を作りたいと思っています。本書では、一流の料理人から絶大な支持を受ける人気陶芸家・百田 輝氏を講師にむかえ、使いやすく、見栄えのよい器作りをご紹介します。
マニュアル方式の誌面で、実際に使うシチュエーションを考えながら解説。さらに、他書では知りえない人気陶芸家の“手の内”も余すところなく紹介しているので、器作りのポイントが満載です!
(本書で作る器:カップ&ソーサー、パーティー用大皿、注器・杯、土鍋、アロマポッド・ランプシェード、小物入れ 他)
商品名

陶芸家と作る茶碗と酒器

価格
\ 2,000 +税
数量
購入
陶芸家と作る茶碗と酒器
プロの茶碗や酒器を作る技を学んでみたい! 本書は、そんな憧れをもつ陶芸中級者のための陶芸実践講座です。茶碗は志野茶碗から黒織部茶碗、粉引茶碗、三島平茶碗まで、酒器は片口からビールジョッキ、徳利、ぐい呑を学びます。それぞれ成形から装飾、焼成まで、人気陶芸家が制作プロセスを追いながら分かりやすい解説をしてくれます。あなたの陶芸技法をワンランクアップさせるための必携の技法書です。
(講師:丹羽重光、吉村昌也、金田鹿男、平川鐵雄、中島克童、福野道隆、向山文也)
食器作りの裏技 〈陶芸裏技マニュアル5〉
日常生活の中で最も身近な器である「食器」作りの基本を1冊にまとめました。毎日使う器だからこそ、使い勝手が良いように作ることが大切です。本書では、食器作りの定評のある4人の陶芸家が基本的な形から、トンカツ皿、湯呑、ポット、深鉢、徳利、片口、飯碗、カフェオレボウル、マグカップ、高台小皿など目的にあった器の作り方を紹介します。
薪窯焼成のススメ 〈陶芸裏技マニュアル7〉
松割木の薪を使って登窯や穴窯でしっかりと焼締められ、あるいはたっぷりと自然釉の掛かった作品を焼くことは、アマチュア陶芸家の憧れのまとです。本書では、プロの陶芸家の窯の作り方や、実際に薪窯でどのように焼成するのかを指導します。また、薪窯焼成に適した土や成形についてもご紹介します。
ろくろと手びねり 〈はじめてシリーズ陶芸入門2〉
器作りは、「土練り」から始まります。
「土練り3年」と言われるこの工程も分かりやすく紹介します。

初めに挑戦するのは、簡単な「手びねり」。
ここでは「玉作り」で飯碗・サラダボウル・向付を、「ひも作り」でゴブレット・キャンドルスタンド・小鉢を、「タタラ作り」で銘々皿・湯呑・四方鉢を作ります。

陶芸の楽しさに魅せられたら、いよいよ「ろくろ作り」です。
湯呑・飯碗・ビアマグ・徳利・皿・壺という様々な形を作ることができます。
無心になってろくろをひく楽しさはまさに陶芸の醍醐味です。
さあ、何度もくりかえして、自分だけのオリジナルな器を作りましょう。

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