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陶芸技法書・陶芸評論

商品名

陶芸の技法を学ぼう

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\ 2,300 +税
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陶芸の技法を学ぼう
本書は、ロクロや手びねり、ひも作りなど、陶芸の技法を一通り身に着けた人が、さらにワンランク・アップするための中・上級者向けの技法書。「削り」「刳貫(くりぬき)」「パッチワーク」「型作り」の成形技法、「練込(ねりこみ)」「布目」「三島手」「抜絵(ぬきえ)」の装飾技法、「炭化(たんか)」を施す焼成技法を学ぶことができる。それらは、プロの陶芸家が長年の研究によって自分自身のものとした技法なので、もっと自分らしい、もっと個性的な作品を作ってみたいと願う人には、最適な作陶の手引き書として活用することができる。
商品名

日本近現代陶芸史 (外舘和子)

価格
\ 5,000 +税
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日本近現代陶芸史 (外舘和子)
工芸評論家・外舘和子氏による、日本の近現代陶芸史。幕末から現代まで、約150年の展開を初めて本格的に体系化する。近現代陶芸の理解を助けるため、縄文から近世までの陶磁史要旨も掲載。
また、板谷波山をはじめとする近代巨匠から若手作家まで作家論109篇を収録。陶芸をはじめ、工芸に興味のある読者には必携の一冊となる。
A5判、672頁。
陶芸をはじめよう 材料・道具篇 (岸野和矢 監修)
本書は、「陶芸入門講座 陶芸をはじめよう」シリーズの続編で
〝材料と道具の使い方〟を紹介するものです。
陶芸の材料や道具は、窯業地で使われてきた土や秞薬などの伝統的なものに、輸入品のカラフルな顔料なども加わり、非常に多種多様です。
様々な材料・道具の中から、基本的なものを選び、その使い方を紹介します。
また、手ロクロやレンガ窯など、自分でオリジナルの道具を作る方法も取り上げています。
陶芸技法を学ぶときに、ロクロやカンナなどの使い方は重要なポイントです。
「陶芸を始めよう」と合わせて、〝陶芸入門講座〟はこれで完結します。
商品名

陶芸をはじめよう (岸野和矢 監修)

価格
\ 3,000 +税
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陶芸をはじめよう (岸野和矢 監修)
これから陶芸を始める方、陶芸経験者だけれども作陶に必要な技法を体系的にマスターしたい方に最適な1冊です。本書では、作陶の全行程を「成形編」「装飾編」「釉薬編」「焼成編」の4つの項目に分類し、写真付きで詳しく解説しました。陶芸教室で教わるほぼすべての技法が、この1冊に凝縮されています。
本書で紹介している主な技法
・ 土練り、玉作り、ひも作り、タタラ作り、ロクロ作り
・ 素地の装飾、化粧土による装飾、下絵付、上絵付
・ 釉薬の基本と種類、釉掛け、オリジナルの釉薬の調合
・ 陶芸窯の種類と仕組み、電気窯による酸化・還元焼成、窯変、楽焼の作成
商品名

くらしの器を作ろう (百田 輝)

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\ 2,300 +税
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くらしの器を作ろう (百田 輝)
作陶をされる方であれば、誰もが使いやすくてお洒落な「日常使いの器」を作りたいと思っています。本書では、一流の料理人から絶大な支持を受ける人気陶芸家・百田 輝氏を講師にむかえ、使いやすく、見栄えのよい器作りをご紹介します。
マニュアル方式の誌面で、実際に使うシチュエーションを考えながら解説。さらに、他書では知りえない人気陶芸家の“手の内”も余すところなく紹介しているので、器作りのポイントが満載です!
(本書で作る器:カップ&ソーサー、パーティー用大皿、注器・杯、土鍋、アロマポッド・ランプシェード、小物入れ 他)

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