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陶芸作品集・ガイドブック

笠間の陶芸家たち 96人の作家と8つの窯元
“笠間焼”という陶器の産地として全国に知られている茨城県笠間市。本書では、その笠間を中心に、茨城県内でやきもの作りに取り組む96人の陶芸家と8つの窯元を紹介しています。江戸時代から続く笠間焼の伝統を引き継ぎながらも、それぞれが独自の表現を追求し、現代笠間の新たな息吹を感じることができます。
また、美しい自然に恵まれた笠間の観光スポットをはじめ、ギャラリーやカフェスイーツ、飲食店、お土産屋、宿泊施設など、笠間の観光ガイドも充実しています。
珠玉の茶器 見て・買って楽しむ陶芸の名品
茶碗や花入、水指、茶入、香炉、香合などの「茶器」は、陶磁器の中でももっとも格の高いものとして位置づけられています。それは、日本の陶芸が、歴史的に茶器を中心にして発展してきたからに他なりません。そのため、いまも多くの作家が茶碗をはじめ、さまざまな茶器を手がけています。本書では、近代巨匠と現代作家に分けて珠玉の茶器を紹介し、さらに、茶器の実勢価格や茶器を販売する全国のギャラリーなどの情報を満載しています。
商品名

陶芸家150人 2014年 現代日本の精鋭たち

価格
\ 3,000 +税
 
在庫なし
陶芸家150人 2014年 現代日本の精鋭たち
現在全国で活動する陶芸家は、千人を優に超すといわれています。そのなかから、全国の陶芸ギャラリーの推薦などをもとに、人気・実力ともに現代の日本を代表する150名の陶芸家を1冊にまとめました。この1冊で、「日本の現代陶芸」の様相を一望できます。巻末には、作家データや全国の陶芸ギャラリー、陶芸関連の主要美術館、陶芸公募展・団体展一覧も掲載しています。
商品名

志野と織部 All of Shino & Oribe

価格
\ 2,500 +税
 
在庫なし
志野と織部 All of Shino & Oribe
白いやきものの“志野”と緑の“織部”は、今から400年ほど前の桃山時代に、ともに美濃地方(現在の岐阜県多治見や土岐市)で焼かれた日本を代表する陶器である。志野では茶道具としての“茶碗”、織部では“茶碗”や懐石道具の“向付”などの名品が残り、今なおわれわれを魅了してやまない。
本書では、そうした桃山時代の志野と織部の名品をはじめとして、昭和時代に入って巨匠たちが復興した志野と織部、さらに多様に展開する現代作家の志野、織部を紹介する。
また、志野と織部が見られる美術館やギャラリー、現代人気作家の作品の価格を紹介し、志野と織部を見て・買うためのガイドブックとしても活用できる。
珠玉の酒器 見て・買って楽しむ陶芸の名品
徳利や酒注(さけつぎ)、片口、ぐい呑、盃(さかずき)などの酒器は、陶芸家がつくるさまざまな陶磁器の中でも、最も人気の高いものです。それは、見て楽しめ、また実際にお酒を酌んで楽しむこともでき、そして何より、作家の技術や魅力が凝縮するように表現されているからに他なりません。本書では、そうした酒器を、物故の巨匠と現代作家に分けて紹介します。さらに、全国の酒器を販売するギャラリーなど、情報満載です。

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