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陶芸作品集・ガイドブック

商品名

皇室のボンボニエール 増補新版

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\ 3,000 +税
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在庫僅少
皇室のボンボニエール 増補新版
2009年に刊行された『皇室のボンボニエール』に、ボンボニエール14点を新たに加え、前書出版時点で不明であった情報を加筆し、より充実させた「増補新版」。日本の伝統工芸の技術と繊細な美しさを堪能できる一冊。
商品名

見て・買って楽しむ 麗しの酒器

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\ 3,000 +税
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見て・買って楽しむ 麗しの酒器
近年、陶芸家の作る“酒器”に注目が集まっています。
それは、その小さな姿の中に作家の技術と個性が凝縮するように表現され、見て、使って楽しめ、手頃な大きさのためにコレクションをしやすいものであるためです。
本書では、そうした酒器を「注目作家20人の酒器」「現代作家94人の酒器」「巨匠31人の酒器」に分けて、作家別に紹介しています。
また、酒器の鑑賞の仕方やコレクションの楽しみ、陶芸家の酒器を出す料理店を取り上げています。
さらに、酒器の販売先である全国のギャラリーを紹介しています。
酒器を見て・買って・楽しむきっかけとなる一冊です。
商品名

天目 てのひらの宇宙

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\ 2,500 +税
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天目 てのひらの宇宙
“天目(てんもく)”とは、黒い釉薬が掛かった茶碗のことを言います。
茶碗の内面に、斑紋が夜空の星のように輝く「曜変(ようへん)天目」が最もよく知られており、他にも天目には様々な種類があり、その多くが国宝や重要文化財に指定されています。
日本では、大正時代以降に陶芸家の巨匠たちが多彩な天目を作りはじめ、現在も数多くの作家が独自の天目の制作に取り組んでいます。
本書では、曜変天目をはじめとする中国で作られた天目の名品をはじめ、日本の近現代作家の天目茶碗を紹介しています。
また、現代作家の天目の技法、天目の名品が見られる美術館を紹介しています。
商品名

見て・買って楽しむ 麗しの陶磁器

価格
\ 3,000 +税
数量
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見て・買って楽しむ 麗しの陶磁器
近年、陶芸家の作る“陶磁器”に注目が集まっています。
それらは、各地の土を素材にして伝統技法によって作られ、作品からは、陶芸家たちの多種多彩な表現を楽しむことができます。
本書では、そうした陶磁器を、徳利やぐい呑、片口などの「酒器」、茶碗や花入(花生)、水指などの「茶器」、皿や鉢などの「食器」、壺や瓶などの「花器」、さらに彫刻的要素を持つ「オブジェ」の5つに分けて紹介しています。
また、全国の陶磁器ギャラリー、「茶箱」を使った陶磁器の楽しみ方、陶磁器コレクター、現代作家の器で料理を楽しむ店なども紹介しています。
陶磁器を見て・買って・楽しむきっかけとなる一冊です。
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青磁 清澄な青の至宝

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\ 2,500 +税
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青磁 清澄な青の至宝
“青磁”は、中国で作られた青く美しいやきものである。その青さは、雨上がりの澄み切った青い空(雨過天晴)に例えられ、東アジアの三大陶磁器の一つに数えられている。
また、中国陶磁の黄金時代とされる宋時代に、国が直轄する窯で焼かれていたこともあり、皇帝がやきものに求めた理想を体現していると言われ、格調高い気品が備わっている。
本書では、青磁に取り組み、独自の青磁を目指した近代の巨匠作家と、現在、自分自身の青磁を作ろうと悪戦苦闘を繰り返している現代作家を中心に紹介している。

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