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版画技法書・版画評論

商品名

合羽版・型染を作ろう (髙橋宏光 監修)

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\ 2,300 +税
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合羽版・型染を作ろう (髙橋宏光 監修)
本書は、型紙を使って和紙に絵柄を摺る、日本の伝統的な版画技法「合羽版」と、布地に摺る「型染」について、基本的な技法から本格的な作品制作方法まで、初心者にもわかりやすく紹介しています。
最新にして唯一の、合羽版・型染のフルカラー技法書です。
商品名

シルクスクリーンを作ろう (中山隆右)

価格
\ 2,300 +税
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シルクスクリーンを作ろう (中山隆右)
これからシルクスクリーン版画を始めたいと思っている方、シルクスクリーンでオリジナルのTシャツやグッズを作りたいと思っている方に最適の技法書! シルクスクリーンを始める際に必要な道具・材料の紹介、基本となる「製版」や「刷り」から高度な「多色刷り」の工程をマニュアル方式でわかりやすく解説しています。さらにTシャツや布バッグ、金属、ガラスに刷る方法、自宅で簡単に制作する方法も紹介しています。初心者で、趣味でシルクスクリーンを楽しもうという方にもうってつけです。
商品名

木版画を作ろう (宮山加代子)

価格
\ 2,300 +税
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木版画を作ろう (宮山加代子)
木版画は、彫刻刀とバレンがあれば、場所をとらずに誰でも簡単に制作できるため、版画技法の中で最も親しまれています。一方で、かつての浮世絵版画のように、世界的に名が知られるような、高度な作品も生み出せる技法でもあります。
本書では、これから木版画を始める方にも分かりやすいように、道具や材料の準備から彫り・摺りの基本、“彫らない版による表現”といった最新技法までを、プロセスごとに写真を付けて解説しています。
実際に作品を作りながら行っているので、本書に従って作業すれば、ハガキや便箋、年賀状も簡単に作れるようになります。
これから木版画を始める方や、新たな技法を学びたい中級者の方にもぴったりのオールマイティな技法書です。
リトグラフを作ろう (小作青史・佐竹邦子)
リトグラフとは水と油の反発作用を利用した印刷技術で、18世紀末にドイツで開発され、日本には明治時代に伝わり、やがて版画技法の一つとしてアートに取りいれられました。本書では、従来のアルミ版リトグラフに加えて、水なしで刷ることのできるウォータレスリトグラフ、また、技法書としては初めて木版を版材とした木版リトグラフの技法を紹介しています。
これまでの製版方法よりも簡単で強固な製版方法や、多色刷り、プレス機なしで刷る方法まで、作業工程をひとつずつ写真でわかりやすく解説した、これからリトグラフを始める人にもぴったりの入門書です。
商品名

現代版画の視点 深澤幸雄の版画対談

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\ 2,500 +税
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現代版画の視点 深澤幸雄の版画対談
昨年めでたく米寿を迎えられた銅版画家の深澤幸雄氏は、銅版画技法の教科書となる技法書をいち早く出版したり、自動メゾチント目立て機械を発明したり、メキシコで熱心に銅版画教育に取り組むなど、版画界に多大な功績を残した作家としてよく知られています。また、人間味のあるその人柄から、たぐいまれな対話の巧者として、メディアや講演などでもよく登場されています。かつて小社刊行の『版画芸術』においても、第60号( 1988年4月刊)から第75号( 1992年2月)まで15回にわたって「版画対談」を連載しました。すでに連載当時より20年以上もたち、対談された版画家の大半は物故となられていますが、日本の近代・現代版画を語る上で、重要な資料となる内容が数多く含まれております。長らくこの連載記事の単行本化が望まれていましたが、今回新たに2回の追加連載分を加え、各作家の作品図版も見開きで挿入し、より見やすく、分かりやすいかたちで単行本として出版しました。
B5判( 257×182cm)、242頁、作品カラー図版55点

(掲載作家)
畦地梅太郎(木版画)・萩原英雄(木版画)・笹島喜平(木版画)・清宮質文(木版画)・北岡文雄(木版画)・品川 工(木版画)・利根山光人(リトグラフ)・小林ドンゲ(銅版画)・吹田文明(木版画)・岡本省吾(銅版画)・栗山 茂(木版画)・堀井英男(銅版画)・(番外編)深澤幸雄・高橋力雄(木版画)・浜田知明(銅版画)・渡辺達正(銅版画)・相笠昌義(リトグラフ・銅版画)

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