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陶芸ガイドブック

商品名

見て・買って楽しむ 麗しの茶器

価格
\ 3,000 +税
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見て・買って楽しむ 麗しの茶器
“茶器”とは、茶碗をはじめ、水指や花入(花生)、茶入、香炉・香合、建水、懐石での徳利・向付・鉢など、「茶の湯」の席で使われる器のことを言います。
茶器は、茶人や武家の間で茶の湯が流行した桃山時代に花開き、以来現在まで、日本の陶磁器の代表的な「器」として広く知られています。
そのため、現代の陶芸家も、茶碗を中心として「茶器」をこぞって制作しています。
本書では、全国のギャラリーで購入することができるそうした茶器を、日本の「現代作家」と「(物故)巨匠」に分けて作家別に掲載しています。
また、茶器を販売するギャラリーや、茶席や自宅での茶器の楽しみ方なども紹介しています。
商品名

見て・買って楽しむ 麗しの酒器

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\ 3,000 +税
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見て・買って楽しむ 麗しの酒器
近年、陶芸家の作る“酒器”に注目が集まっています。
それは、その小さな姿の中に作家の技術と個性が凝縮するように表現され、見て、使って楽しめ、手頃な大きさのためにコレクションをしやすいものであるためです。
本書では、そうした酒器を「注目作家20人の酒器」「現代作家94人の酒器」「巨匠31人の酒器」に分けて、作家別に紹介しています。
また、酒器の鑑賞の仕方やコレクションの楽しみ、陶芸家の酒器を出す料理店を取り上げています。
さらに、酒器の販売先である全国のギャラリーを紹介しています。
酒器を見て・買って・楽しむきっかけとなる一冊です。
商品名

見て・買って楽しむ 麗しの陶磁器

価格
\ 3,000 +税
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見て・買って楽しむ 麗しの陶磁器
近年、陶芸家の作る“陶磁器”に注目が集まっています。
それらは、各地の土を素材にして伝統技法によって作られ、作品からは、陶芸家たちの多種多彩な表現を楽しむことができます。
本書では、そうした陶磁器を、徳利やぐい呑、片口などの「酒器」、茶碗や花入(花生)、水指などの「茶器」、皿や鉢などの「食器」、壺や瓶などの「花器」、さらに彫刻的要素を持つ「オブジェ」の5つに分けて紹介しています。
また、全国の陶磁器ギャラリー、「茶箱」を使った陶磁器の楽しみ方、陶磁器コレクター、現代作家の器で料理を楽しむ店なども紹介しています。
陶磁器を見て・買って・楽しむきっかけとなる一冊です。
商品名

見て・買って楽しみたい 茶器の逸品

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\ 3,000 +税
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見て・買って楽しみたい 茶器の逸品
本書では、茶碗をはじめ花入、水指、茶入、香炉、香合など「茶の湯」の席で使う陶磁器を「茶器」と総称して、陶芸家が作るさまざまな茶器を紹介しています。「茶器の人気陶芸家 30人」、「現代作家の多彩な茶器」、「巨匠の茶器逸品」の3章に分けて、それぞれ作家別に茶器を取り上げています。また、現代作家の茶器の価格と販売ギャラリーを掲載し、購入の際の参考になるようにしています。さらに、「茶器」のガイドとして、実際の茶会の席、茶室のない個人宅での茶器の楽しみ方なども紹介しています。
商品名

見て・買って楽しみたい 酒器の逸品

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\ 3,000 +税
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見て・買って楽しみたい 酒器の逸品
陶磁器の中で最も親しみやすく、人気の高いものが“酒器”です。
酒器には、徳利やぐい呑、片口から、最近では焼酎杯やビアジョッキなど、様々なものがあります。
近年、陶芸家の作る“酒器”が、一点制作で多様な個性に富んでいることから注目を集めています。
本書では、現在購入できる陶芸家の「酒器の逸品」を作家別に紹介します。
現存から物故巨匠の陶芸家の“酒器”の魅力に触れ、見て・買って・楽しむきっかけとなる一冊です。

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